パチという意味ではシルフというかグレイシルフ

doga_SA77fake_wallpaper.jpg
「哨戒任務」(1280×960、259KB)

 最後にDoGAをいじくってから、かれこれもう幾年月経ってしまったわたくし。これはイカン!と思うも、ブランクがあまりに長すぎてかれこれきゅー。仕 方がない、ここは勘所を取り戻すべく、何か簡単なモノを作るのだ!というわけで何を作ろうかと考えたときに、ちょうど『プロジェクト シルフィード』のチャレンジミッションをやりまくっていたので、デルタセイバーファッキン!SA-77エクセレンツ!とか言いながら、気が付けば、割と禁 じ手気味にしていた、DoGAでモデルをそのまま作るという作業に入っていたのであった。以上、前回までのあらすじ。
 ...で。

doga_SA77fake_2.png
 ...こんなんでましたけど。ごめんなさいごめんなさい。何から何まで違うのはわかってるんです。特に翼端形状。SA-77はこんな揚力生みそうな翼してな いよね...(涙)。しかも機体下部のランチャーは以前作った何かの使いまわしだよ...。とりあえず何処かで拾った画像を元に壁紙作ってみたけど、明らかに元画 像負けしてるよな...うにゃあ!でも...やっぱSA-77はヨイなあ...。自分で作ってみて分かったけど、SA-77って何気にかなり立体的にも面白い形してる んだよなぁ...。一見、普通のヒコーキっぽいんだけど、真横から見るとかなり異様なフォルムだったりするとか。

 まあそんなこんなですが、お約束なので一応、公式の例のロボパーツ入れれば使える(はず)のロボデータもおいときます。でも次に版権モノを作るときは、別途モデリングできるソフトを使おうと思ったのことよ...(笑)。

SA-77fake.zip

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