『バルドスカイ Dive1 "LostMemory"』

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 というわけで本日のお題は、戯画......というか、エロゲーなのにガチなアクションゲーを作ってしまう職人集団・チームバルドヘッドの新作『バルドスカイ Dive1 "LostMemory"』でゴザイマス。かれこれ2年ほどあはんうふんな世界からは足を洗っていたのですが、チームバルドヘッドの新作とあっては復帰しないわけにはいかぬ。つうか、『デュエルセイバー』以後、チームバルドヘッドは解散したなんて噂も聞いたぞわたしゃ。てなもんだから、もうてっきりこのシリーズの続編なんぞすっぱり諦めていたところにまさかのシリーズ新作。2年間におけるアンテナ力低下を嘆きつつも、買うものは買ってしっかりハマっているのでありました。とっぺんぱらりのぷう。

 そもそもこのシリーズとの付き合いは、『バルドバレット』を勧められたときから。当時エロゲといえば、学園物で見た目中高生だが形式上18歳以上のおなごがうふんあはんとか、鬼とか電波とかがうふんあはんだとばかり思い込んでいたワタシは、密林をローラーダッシュしながら重火器をごんごんぶっ放して敵を破壊しまくるギブスン風味ロボエロゲーにすっかりころりと参ってしまい、一時期イエイエとHAWSを駆りまくっていたのでありました。ストーリーがぺらぺら?キャラもぺらぺら?ロボだからいいんだよ!
 しかし、シリーズ次作『バルドフォース』に至って、遂にチームバルドヘッドがワタシ内で確変突入。ロボの戦場は仮想空間に移行、という電脳戦記化のおかげで、ロボの行動がすっかりアグレッシブになり、殴るわ蹴るわスライディングするわ、果ては空中で敵をフクロにするわ床から剣は突き出すわで何この未確認浮遊快感。しかも、最初にセッティングさえしっかりやっておけば、ボタンをぽちぽちするだけでオーバーキルレベルのコンボが簡単に出てしまうという事実が判明するに至って、俺の中の瞬獄殺が開眼。いやーもうハマったハマった。武器は全部レベル3まで上げて、それが終わってからもひたすらカスタマイズで高威力コンボを追求する日々。いやホント楽しかった。つうか、メカのカスタマイズの妙味とコンボによるアクション時の快感を両立した、このシリーズのバトルシステムはもっと評価されるべき。実はキャラごとに違った勢力を配して、多角的にストーリーを見せるというシナリオ上の仕掛けも結構出来がいいんだぜ?キャラ自体は相変わらず薄味だったけどロボだから気にしない。
 が、次のロボじゃないチームバルドヘッドゲーの『デュエルセイバー』は、出来はそれなりによかったけど、やっぱりロボじゃないのでワタシ内評価はそこそこに留まる。で、チーム解散とか聞いてもうすっかり貴方はもう過去のヒト~、とか思ってたら新作だよ!ばんざーい!ばんざーい!と思って公式ページに行ったら......。

 分割商法だった。

 思いっきり前後編の前編とか書いてあった。ボリュームアップによるやむなしの分割だとあるが、エロゲの分割商法っちゅうとロクな印象が無い......。チームバルドヘッドだから大丈夫!だと、思うけど......大丈夫だよね?信じていいよね?

  というわけでやっと本題に戻ってくるわけですが、特に前作『バルドフォース』を知っていると、分割の影響はやっぱり気になるわけですよ。ヒロイン6人のう ち、前編で攻略可能なのが3人だからボリューム不足じゃないかとか、最悪の可能性として、単に開発間に合わなかったから無理無理分割してて酷いことになっ てないかとか。というわけで、最初に結論だけ書いておきます。

 分割以外は非の打ち所ナッシング。

 疑ってごめんなさいマジごめんなさい。攻略可能キャラ3人による体感ボリュームの不足(っつても客観分量で言ったら普通のエロゲ並は十分にありそうだ)と、物語の核心が後編にぶん投げになってる(これも前後編という構成上ある意味当然)という点を除けば、隅から隅まで全く手抜き感はナッシング。というか男も女も完全フルボイスとか、そりゃDVD容量も限界まで行くわ。分割自体も、寸前になって発表、みたいないかにも間に合いませんでした的な告知ではなく、ちゃんと十分前から告知してたし、これは分割でも許さざるを得ないレベル。気がついたら兵器で10周くらいしているわしがいる。まあ、バルドだからロボだしな!何言ってるのか分からないよ!

 ストーリーはといえば、いきなり戦場で覚醒した記憶喪失の主人公が、出会い頭の美人さんに「貴方は歴戦の傭兵Death!私は貴方の副官Death!貴方は仮想空間での作戦行動中Death!記憶喪失は敵の*おおっと!ばくだん*のせいDeath!」とか言われるものの(言ってない)、トラップの爆発の影響で記憶が学生時代までロールバックし ている主人公は大混乱。しかし、記憶にある平和な学園生活が「灰色のクリスマス」事件(いわゆるグレイ・グー)で完全に破壊されたと知り、記憶を失う前の 傭兵だった自分がその首謀者たちを追っていたと知るに至って、記憶が無いなりにがんばろう!......といったあんばい。どんなあんばいなんだそれ。
  ストーリーの魅せ方としては、『バルドフォース』同様、キャラごとに違った面からストーリーを切り取ってみせる多角的なストーリー描写は健在で、物語の謎 をうまく描くのに一役買ってます。謎が気になって、先が気になって、ぐいぐい進めざるを得なくなるというシナリオ構成はお見事。で、同時に、ICEだの攻性防壁だのの単語レベルサイバーパンクっぷりも健在。今回はICEで守られた脳チップを仮想空間で防衛する、というシーケンスがあったりするんですが、このゲームにおけるICEはただの隔壁。広<クアン>級11号が草葉の陰で泣いてます。つうか、最新技術のメッカがチバ・シティで、仮想空間ダイブ用のデッキのリーディングブランドがオノ・センダイとか、この新世紀開花のご時世にどういうセンスなんだ。ワタシがウィリアム・ギブスン『ニューロマンサー』を読んだのは高校生の頃だったけど、その頃ですら既に古典に片足突っ込んでたような気がするぞニューロマンサー。だが「サイバーっつったらギブスンだろ!」というポリシーを頑なに貫くバルドシリーズ。そんな君が大好きだ!

 ゲーム部分はもう文句なしというか、前作と比べても全く衰えていないので、今日も今日とて最強コンボセットの開発に いそしむのであった。今回のセットアップ画面は、武器の開発がツリー上に表示されていて開発条件が容易に分かるようになってたり、セットアップ内容をそれ ぞれセットにして保存できるようになっていたりと、前作で不便だった点もきっちり潰しに来ているので好印象。そもそも、Windows 7のベータバージョン、しかも64bit版という保証外にも程があるワタシのPC環境でも普通にゲーム動いてるし、それどころか、メモリ2GBに増設すれば、Atom N270のネットブック(ASUS S101)ですら普通に動いてしまうというチームバルドヘッドの底知れぬ技術力に戦慄を禁じ得ないワタシなのだった。でもその代わり、メモリは死ぬほど喰うので覚悟必要。ワタシのシステムドライブはSSDなので仮想メモリを切ってたんですが、その状態でメインメモリ2GBだと、Windows7でも普通に強制終了しまくってゲームになりませんですた......。仮想メモリON(それが普通だ)ならメインメモリ1GBでもいけると思うんだけど。
 なんか話がスペック方向にずずいとズレかけたので軌道修正すると、今回のアクションパートは、『バルドフォース』と見た目同じなようで、実はバランスは変えてきてたりします。最初のアクションパートで「敵はウイルス?ボコボコにしてやんよ」とウイルスの群れに何も考えずに突っ込んだら、逆にこちらがボコボコにされたでござるの巻。そう、今回は雑魚ウイルスも割と強いのだ。前作はウイルスは本当にただの雑魚だったんだけど、今回は地味に強くて、しかも数で攻めてくるからちょっと油断するとすぐ削られまくる。敵シュミクラムに至っては、こちらのタックル等の突進攻撃をショートダッシュで回避してきたりする始末。ちゃんと動きを合わせたり、敵が攻撃してきた直後の硬直の隙を狙ったりしないとコンボが決められません。OKOK俺に良し。歯ごたえがあっていいぞ!

 そして装備。装備。『バルドフォース』以降のシリーズの何が楽しいかって、次々開発されてく武器を、どう組み合わせてどうコンボしようかにゃー、というアセンブリの楽しみが素晴らしいったらないったら。しかも、装備を変えたら、攻撃の威力が変わるとかその程度ではなくて、ゲーム中の自機のアクションがダイレクトに変わるから、見た目に楽しいし、コンボ的には超重要。
 で、今作はどんな武器があるのかのう、と思ってたら......とりあえず、パイルバンカーが無ぇ!前作でわしの空中コンボのお友達だったスプレッドパンチもマインナックルも無ぇ!ガッデム!だが代わりに、俺の中でサーベル最強伝説が今開花。サーベルを懐で構えた後に突進して斬り抜ける、という感じの技なんですが、移動特性が突進というかゼロシフト。複数敵がいたらまとめて斬れるし、攻撃力も申し分なしでもう最高。構え動作のラグがあるのと、当たり判定の幅がないので横軸がずれるとあっさり外れること、当たらないと動作後の硬直で悲惨なことになることを除けば最高。いやそれどれもも痛いぞ......。震機狼を相手にスカったら、そのままコンボでハメ殺されたでござるの巻。だがサーベルの最大の利点は、斬った後で、敵を突き飛ばしたり転ばせたりするということが無いこと。敵を突き飛ばしたり転ばせたりすると、それだけで、次に出せるコンボ技が限定されてしまう(特定の武器以外は当てられなくなるから)ということを考えると、 突進技でありながら、自機と敵との相対位置関係を大きく変化させない、このサーベルは神装備と言っても過言ではあるまい。コンボの初動に使いまくりですよ わたしゃ。まあ、下手なタイミングで出すとフクロなわけですが。
 あと、空中踵落としのヒールドライブから、ヒールドライブ→ブー ストキック→スライディングキックの空中キック三連撃がダメージ採算度外視で気持ちいい。あと、クラッシュハンマーが、ダメージが特大な代わりに初動の隙 も特大なんだけど、マグナムアッパー(前作のスカイタックルに相当)の後に出すと、その初動の隙が空中で消せて、ちょうど敵が地面に墜落した後でハンマーを打ち下ろすようなタイミングになるのでとても良。というか、マグナムアッパーの後だと、これ以外にコンボをつなぐ方法が思いつかん......。
 というわけで、現在のワタシのコンボのレシピはこんな感じ。ダッシュから、

サーベル → スウェーバックナイフ → ブーストアッパー → ジャンピングニー → マグナムアッパー → クラッシュハンマー → 戦斧 → ドリル → タックルorFCアサルトバルディッシュ
  フォースクラッシュ(FC)につながずに通常攻撃だけで行った場合、これでダメージ1300強。FCアサルトバルディッシュにつなぐと、ダメージは 2200あたりまで上昇。はい、戦斧→ドリルのつなぎ方がよろしくないのは自覚してます。戦斧で打ち上げた後、敵が落ちてくるまで、少しの間ドリルが空回 りしてるからなぁ。本当はインペリアルストライクあたりにつなぎたいんだけど、今回インペリアルストライクは、発動タイミングが溜め撃ちになってしまった ので、ちゃんとタイミングを合わせないと容易にスカるんだよなぁ......。どうすればいいんだ。こう考えるんだ、まだ改善の余地はあると!だけど、なんかコンボ突き詰めると、今作は6000くらいまで行くらしいと聞いて心が折れそうです。いいもん、ボクにはサーベルがあればいいもん!でも、Dive2ではパイルバンカーを是非お願いします。先生......パイルバンカーが撃ちたいです......。

 などとつらつら語ってきましたが、一応コレ、エロゲなのよね......。前後編の前編だけあって、攻略可能ヒロインは3人だけで、残り3人は後半に後回し。人数も少ないので、久しぶりに個別に触れてみたいと思います。触れる。ぷよん。どこに触っている!

■ 桐島 レイン
 
 レインーーッ!
 お前が好きだーーーッ!!
 お前が欲しいーーーーッ!!!

 節子、それ違うレインや。

  というわけで桐島レイン。傭兵時代の主人公の部下で少尉。戦時は支援型機体アイギスガードで主人公をサポートする。主人公が爆破トラップで記憶を失ってし まい、学生時代まで記憶がロールバックしてしまったにもかかわらず、戸惑う主人公を部下の本分でサポートし続けてくれるのであった。うん、設定だけを見る と、バルドスカイ世界への導入にはぴったりなキャラやね。まあでも伝統的に、バルドシリーズの最初のシナリオのキャラは、毒にも薬にもならない無個性ヒロ インだからまあ軽く流せば......。
 と思ってたら、事実は真逆だったというオチ。ヒロイン的な意味で。とりあえず、レインの基本スペックがあらゆる意味でもう高い高い。ちょっと思いつくだけでも、美人・聡明・冷静・上品・献身的・有能・絶対領域・ふともも・ふとももといろいろ揃いすぎているお方。後半何か違う物が混じってるような気がするが気にしない。かといって、有能すぎて人間味に欠けるということは全然無く、ところどころ可愛いところもあったりしてますます完璧超人。シナリオ中、ちょっと小洒落たショッピング街を主人公とデートっぽく過ごすなんてシーンもあって、あれ、なんかまるでエロゲみたいだよ?しかし、宗教団体ドミニオンがらみで辛い過去が暴露されたり、なんでこんな良くできたお嬢さんが主人公に付き従っているのやら、と思っていたら、結構壮絶な理由があったりして、ワタシ内の守ってあげたいゲージもぐんぐん急上昇。そして、クライマックスの脱出シーンで、遂にレイン株がストップ高。実は本当の意味で「強い」ヒロインだったのだなレイン。他のヒロインが、最後の最後で泣いて主人公にぶら下がるのとは際だって対照的。そこで主人公とレインがくぐり抜けた過去も明らかとなり...てか、主人公の運命の嫁過ぎるだろレイン。もうお前ら結婚しちゃえよ!とか思ってたら、ラストはだだ甘のいちゃつきっぷりで欲求は十二分に満たされたのであった。家庭面では、料理が苦手なのが玉に瑕だけど、レインの場合、単に経験が不足しているだけなので、ちゃんと練習すれば人並み以上になりそうだ。この完璧超人め!
 つうか、基本ヒロインなんぞに期待する方が間違ってるバルドシリーズにおいて、まさかこんな良いヒロインが潜んでおるとは......。シナリオ的には、前作フォースのメガネシナリオ的世界観紹介シナリオなので、物語の謎はほとんど明らかにならないというギャフンですが、レインで全部許します。てか、おかげで残りのヒロインが出涸らし状態ですよ......どうしてくれる(笑)!

■ 若草 菜ノ葉
 主人公の、毒にも薬にもならない幼なじみ。通称ニラ。場末でワーキングプアな生活を送っているという性質上、本来なら物語の核心には噛みそうもないキャラなのだが、たまたま物語上の重要人物とのコネがあったおかげで、強制的に物語の核心に放り込まれてしまうキャラ。あと、陵辱担当だったり、他のシナリオだとひっそり死んでたりと、実はかなりの薄幸キャラではあります。でも毒にも薬にもならない。ある意味バルドシリーズの伝統に則ったキャラではある。設定画面のちびキャラをつついたときに、「これが私の全力全開!」とか「少し......頭冷やそうか......」とか言ってみたりするのが主なお仕事。

■ 渚 千夏

 主人公の学生時代の友人で、当時はスポーツ大好き健康少女。だが現在で再会したらば、なんかすっかり冷たい性格に変貌してしまって主人公カックン。だが再会したら再会したで何か焼けぼっくいに火がついてうふんあはん、というのが大体のシナリオの要旨。だが、ミッドスパイアでレインと主人公がいい雰囲気になったところで、「ここが あの女の ハウスね!」と言いながら(言ってない)押しかけてきて、「彼を返して!彼を返して!」と押しの一手で略奪愛(結果的に)したのは絶対に許さないよ。というかこの辺りの、レインと千夏の女の戦いは面白すぎます。静かに嫉妬してるレインが可愛すぎ。レインーーッ!俺だーーーッ!!結婚してくれーーーーッ!!!
 しかしこのシナリオにおける、主人公の首尾一貫してなさは凄まじい物があるでございますですね。親父の傭兵部隊と組んだと思ったら、女のためにレインもろとも裏切ったり、最後は「あ...ありのまま今起こったことを話すぜ!『GOAT長官に頼まれてアークに侵攻していたら、最後はアークを守ってGOAT長官と戦っていた』何を言ってるのかわからねーと思うが(以下略)」とか、いや本当に何が起こったのか分からなかったですよ。まあシナリオ位置付け的には、前作のリャンシナリオ的な味方全殺しシナリオなので覚悟必要。

 ......まあ何はさておき、期待にきっちり応えたかなりの良作でございますですよ。やっぱバルドシリーズはいいわー。Dive2も楽しみでございますですね......楽しみ......なんだけど、Dive2に残っているヒロインを考えると、亜季姉ぇはお姉さんすぎて性的対象に見えないし、真はDive1で空気すぎてキャラ掴めないし、物語の核心を握るとおぼしき最終ヒロイン・空は、Dive1ではただのアホの子なのでどうなることやら。というか、これは前作『バルドフォース』でも思ったんだけど、最終シナリオはヒロイン選択したいなぁ......。いや、労力的に無理だったら真・レインシナリオでいいんです。いい加減そこから離れろわし。どっとはらい。

コメント(2)

匿名 :

はじめまして。ぐぐる先生からおじゃまします。
バルドスカイの攻略サイトでも……とググってみたところ上位にあったので覗いてみましたが、熱い紹介文で非常に楽しく読ませていただきました(ネタバレ怖いのでレイン紹介までですが)

私の場合、Dive2でバルドシリーズの続編が出ていたのを知っていまさらDive1からやっているところです。というかまず1回目クリアしたところでレイン編バッドエンド?になったところ。ちくしょうあんないい子があんな不幸なエンディングみとめねえ!
光翼のシュミクラムが真じゃないか?とか、ナノマシンのキャリアが菜の葉だったりしないか?とかいろいろ複線っぽい雰囲気が気になってもいますし、なによりレイン幸せにするため驀進したいところですが、
前作までと比べて敵が強い&いくつか(とくにミサイル系)武器が使いづらくなっているので、とりあえず武器開発ツリーさがしてみようと思ったのです。

が、こちらの紹介文読んで大ショック!
マインナックル無いのーーーーーー!?・゚・(つД`)・゚・。
一番大好きで、一番開発ツリー知りたかったのに!
ドリル→クォウトワイヤー→マインナックル→地雷→サインミサイルとか大好きだったのに!
ちくしょぉぉぉぉぉ!!!!

ひとまずサーベル楽しみに行ってみます。
駄文失礼しました。

実はDive2は一応クリアしているこじましゅういちです、いらっしゃいましはじめまして。
マインナックル無くて嘆く気持ちは大変良くわかります。そんな貴方に良いニュースと悪いニュースです。
良いニュースですが、マインナックルは(というかパイルバンカーやスプレッドパンチも)『バルドスカイ』には存在します。
悪いニュースは、それらは全部Dive2で導入される武装だということです(笑)。
まあ無ければ無いでなんとかなるので頑張ってくださいね。

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