生存報告

 アサシンの英語綴りは「尻に、尻に入れて!(ASS ASS IN)」(挨拶)

 ......というわけで何とか生きてます。精神的にはゾンビですが。っていうかこのくそったれな昇格試験とか何とかならんのかねオイ。っていうか今回は普通に無理です昇進。割と真面目に。元々こういうのが大の苦手な上に、半月前まで工場行ってたせいで、この昇格試験は普通の人間なら夏休み明け辺りから準備を始めてるという事実すら知らなかったワタシ。上司は工場にいても時間はあったはずだとか言うけど、時間はあってもそれを生かす環境と事前情報がなかったら何にもならんだろ。くすん。結果の見えてるものに平日も休みも潰して当たらなければならないことほど精神状態を悪化させるものはないですよホント。どのくらい精神状態が悪化してるかというと、ネクタイを輪っかにしてフックにぶら下げて首を通す......ほどではないにせよ、今仕事を辞めたら、残った貯金で何年食いつなげるだろうか......と真面目に考える程度には悪化しています(笑)。なんつうか、昇格面談が終わる(いろんな意味で)のが早いか、上杉和也ばりに扉を抜けた先の透過光の中に消えていくのが早いかというオーダー。『アサシン・クリード2』と『バルドスカイDive2』だけが生きる希望です。お前絶対死ぬ気ないだろう(笑)。
 しかし、わたしゃ例えるならば、種族フェアリーでキャラメイクされてボーナスポイントも平々凡々だったのに、なぜか職業がファイター固定で、仕方なくSTRにポイント全振りして生きてきた、みたいな人間なので、もうずーっと昔から、いつか無理が出て行き詰まるだろうなぁ、とは漠然と思ってはいたのですが......今回の一件で、遂にその時が見えてきてしまったような気がする。辛いな。

コメント(1)

匿名 :

>アサシンの英語綴りは「尻に、尻に入れて!(ASS ASS IN)」

漫画版超兄貴ですね、分かります。

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