なんか、Firefoxまとめサイトの機能拡張の作り方とかじっくり読んでみたら、意外と簡単に作れそうな気がしてきたFirefoxの機能拡張。というわけで、この前言ってたWWWCのShellOpenと連携取れそうな機能拡張を作ってみようと思い立ったのですよ。で、サンプルコードをげしげしと書き換えて、なんとかインストール可能なところまでは行ったんだけど…案の定と言うか何と言うか、動かない(涙)。ここがええのか?ええのんか?とコードを修正したら、今度はウィンドウがげしげし開きまくって天然ブラクラ状態になり、慌ててタスクマネージャから強制終了して、Firefoxをセーフモード起動して拡張を削除するはめに。ううう、一体何がいかんのじゃ。コアコードはだいたいこんな感じでいいと思うんだけど…。
function splitURLs(){ var openingLocation = window.location;
urls = openingLocation.split(" "); for (i=0; i window.open(urls[i], ""); } }
window.addEventListener('load', splitURLs, true);
…意図としては、window.locationでShellOpen.dllの投げてくるスペース区切りのURLを受けてやって、splitで分割して、forループ内のwindow.openで片っ端から開いてやる…てな感じなんだけど、なんかwindow.locationでURLが取得できてない感じだし、ならばとあんまり考えずにwindow._content.location.hrefにしたら天然ブラクラ状態になりやがるし。だいたいwindow.open()の2引数目には、この場合いったいどんな文字列を書いていいのやらだし。やっぱJavaScriptを最後にいじってから7年くらい経ってるし、ブランクが大きすぎるのかうううううー。誰かいい知恵があったら教えてください〜。でも、そんな知恵持ってるヒトはそもそもウチのページの客層じゃないよな…ううううううううー!!
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