:世界樹の誰よりずっと〜♪
 もう
 マジ
 ずぶずぶ。

 これは駄目です、卑怯です!携帯機でWizがこれほどまでに危険なものだとは…!暇さえあればDS開いて地上と地下を往復往復。アイテム売り払ってはシリカ商店の品揃えの増減に一喜一憂し、レベルアップのたびにポイント割り振りに頭を悩ませ、せこせこせこせことマップを記入していくこの喜び…!しまいにゃ禁忌としていたSSにまで手を染める始末。やめられまへんな。最近カエル道場に新人連れて潜るのがマイブームです。ああ楽しや、あな楽しや…。
 そんなウチのパーティは最近レンジャーが二軍落ちし、代わりにバードが入ってきました。つうか、バードの沈黙なる奇想曲がないとゴーレム倒せません!最初奴に挑んだときは、果てしなく硬くなっていく相手に有効打を殆ど入れられないまま、為す術もなく沈められたからなぁ…。しかしレンジャーの火力とトリックステップも捨てがたい…どうしたものか…。

:冒険者、深緑の奥より還る
 彼らがシリカ商店を訪れたのは、昼時ほど近い頃であった。

 店主である娘は来客に歓迎の挨拶をかけようとしたが、客たちの風体を見た瞬間、思わず声を途切らせてしまっていた。いまや上得意である見慣れた彼らの姿が、あまりに変わり果てていたからだ。商売柄、さまざまな風体の冒険者を見ることがある娘をして、言葉を失わせるほどのありさまだった。
 剣士の男に生傷が絶えないのはいつものことだが、今回はそれに加えて、防具の表面も傷だらけ、留め金があちこち千切れて外れ、身に着けているというよりは、単に身体に引っ掛けている、といったありさま。顎全体を覆う濃い無精髭が、その惨めな姿をいっそう際立たせている。いつもは軟派な笑みを絶やさない狩人の男の姿も、今は似たり寄ったり。豊かに編んだ長く美しい金髪が、否応無しに衆目の目を引いていた錬金術師も、いまやその髪が見る影もなくほつれ切ってしまっている。最後に、衛生士の少女が、肩紐が切れてしまった医療鞄をずるずる引きずりながら、商店の入り口をくぐり抜けてきた。全員、疲労の色が濃い。
 彼らの先頭にいたのは聖騎士だった。普段ならば聖騎士らしく凛とした雰囲気を絶やさないでいる彼女も、今ばかりはそれを保つのが困難なようだ。

 「……いつも通りだ。迷宮から具材を引き上げてきた。下取りを頼みたい」

 聖騎士に声をかけられ、我に返った娘だったが、そんな娘が止める暇もあらばこそ、剣士の男が、背負っていた大袋の中身をカウンターの上にぶちまけた。けたたましい音を立てて洪水のようにこぼれ出る袋の中身を、娘は呆然と見守るしかなかった。ぱくぱくと開閉している口から、ようやく言葉がこぼれ出てきた。

 「うわあ。いったいどうしちゃったの?」

 答えは剣士から返ってきた。

 「あのいまいましい迷宮の中で、5日間ぶっ続けで過ごし続けたらどうなると思う?」

 その言葉を聞いて、娘は思い出した。市井の噂を。冒険者ギルドが、最近は絶えて無かった試練のクエストを発動したということを。そして、それを受けたギルドのパーティがあったということを。エトリアの大地の下に広がる地下樹海の迷宮、その第2層の奥底で5日間を生き抜くという試練を。

 「じゃあ、あのクエストを受けたのはあなたたちだったんだ?しかもきっちりやり遂げて」そこまで話したところで、娘はふいに予感を覚えた。身支度も満足に整えられていない彼らの姿。彼らに残る色濃い疲労。「……まさか、迷宮を出たその足でこの店に来たの?どこにも寄らずに?」
 「ああ、もうこれ以上荷物を背負い続けるのは金輪際御免だ、と駄々をこねるんでね」と狩人。剣士を指差して「……こいつが」
 「大体だらしないのよね。腕力が自慢だったんじゃなかったっけ?」錬金術師がからかい半分で揶揄する。
 「人の分まで荷物背負わせといて、どの口がそんなことを言う」剣士がぶすったれた口調で返す。「まったく、お前はもう一回樹海に入って、あの時みたく蔓を顔に巻きつけられて、口も開けなくなりゃいいんだ」
 「何ですって?他の皆が窮地に陥ったときに、花粉を吸い込んで一人気持ち良さそうに眠り込んでいたのは誰だったかしらね?」

 それをきっかけに口論を始めた剣士と錬金術師を、狩人はにやにや眺めるばかりで止めもしなかった。でも試練のクエストの途中で、コーミアさんが剣も持てないほどの怪我をして倒れたとき、泣きそうな顔で看病したのはイーガンさんなんですよー、と娘に打ち明け話を披露した衛生士は、直後に、剣士と錬金術師の両人から、頭にげんこつをもらう羽目になった。
 それらの光景を苦笑しながら眺めていた娘ではあったが、実際のところ、傍目には喧嘩仲間にしか見えないこの剣士と錬金術師が、戦いにおいてはこの上なく息の合ったパートナーであることは良く聞き知っていた。迷宮の浅層にまで現れた魔狼の王・スノードリフトの討伐の際、錬金術師が繰り出す炎の術式群と、その炎を剣にまとわせ、容赦の無い追撃を繰り出す剣士の剣技が、討伐の大きな力となったことは、今ではエトリアの皆の知るところだ。彼らのギルド名・ヘルダイバーが、他の冒険者たちの間に広く知れ渡ったのも、スノードリフトの討伐がきっかけだった。
 そして今、彼らは冒険者ギルドの課した試練を見事にやり遂げた。迷宮第2層に到達した者たちがそもそも少なく、試練を完遂した者はさらにごく僅かしかいないという、その試練を。

 カウンターに無造作にぶちまけられた品々も、よく見てみれば、近頃では滅多に入荷しなくなった貴重な材料ばかりだった。植物のしなやかな蔓、その芳香が気付けとしての薬効も有する香木、迷宮奥に生息する甲殻類だけが形成できる真鉄の殻、そして大鳥の羽など……。これだけの材料があれば、祖父の残した記録にあるいくつかの武具を、再び作り出すこともできそうだし、ケフト施薬院の薬棚もさらに充実することだろう。
 娘からの十分な対価を、礼を言って受け取った聖騎士は、まだ口論を続けていた剣士と錬金術師をたしなめると、金鹿の酒場に向かうと皆に告げた。

 「マダムにクエストの報告?」と娘は訊いてみた。
 「それもあるが、まずはまともな食事と酒だな。今日の酒はさぞや美味なことだろう」この聖騎士は、見かけに似合わず、決して乱れない酒豪としても知られていた。
 「そう、飯だな。それと酒」
 「酒だ」
 「お酒ね」
 「長鳴鶏のベッドに倒れこむのは、それから後になると思います」と衛生士が後を引き取った。

 聖騎士は、呆れ果てた表情の娘に別れの挨拶を告げると、詠うように「我らヘルダイバー、しからば――」「――潜る時は地獄まで!」残りの仲間が唱和した。それから笑いあった。5日間も迷宮にこもり疲れ果てた人間の笑いにしては、芯の通った良い笑い声だった。それから、残りの者たちも、口々に娘に別れを告げながら、シリカ商店を出ていった。きっと、今晩はお酒の海に潜るんだね、と娘は思った。

 その晩、彼らの残した山のような具材を整理しながら、娘は昼間のことを思い出し、我知らず微笑んでいた。彼らにしてみれば、今日は、迷宮探索がいつも通りに戻った日に過ぎないのだろう。きっと明日は、またいつも通り深緑の迷宮へと踏み込んでいるのだろう。迷宮で得た品々を自分に売り、自分がその品々を元に造り上げた武具を身にまといながら、明後日も、その先も、迷宮の奥へ、そのまた奥へと、潜り続けているのだろう。

 深緑の迷宮、その最奥へと到達する、その日まで。

-----------------------------------------------------------------

 …つまり何が言いたいのかというとですね、

 5日間クエストマジダルい。

 死の緊張感が希薄な割に、時間だけは異常にかかるので、いつしかわしの心は、薄暗い迷宮第2層で延々と時を過ごすパーティの面々と超シンクロ。クエスト終了して地上に戻ってきたときは心底ほっとしましたですよ。おかげで上のような脳内劇場がグランドオープン。このゲームの脳内妄想喚起率は異常!こんなにいろいろ行間を妄想したくなるゲームは『ぱすてるチャイム』(初代)以来ですよ。死んでしまえ俺(涙)!でもクエストが終わった今、もう1回くらいならこういうクエストがあってもいいなぁ、とか思ってるわし。マゾか。
 というわけで『ギアーズ・オブ・ウォー』が一段落した今、『世界樹の迷宮』にずぶずぶのわたくし。これのためにDSを買った甲斐はあった…。

:スキャナーに生きがいはない
 Vistaに移行してかれこれ数週間、とりあえず大した不都合もない…と思っていたら問題発生。スキャナが死んだ。いやドライバ的な意味で。今までXPまでなら動いてたCanoScan 636Uくんですが、ドライバがVistaでは非対応なんだと…むむう。仕方がないのでVista版のドライバを落とそうと思ったら、Vista自体に対応予定無しと公式サポートページにゆわれてしまいました。王大人、死亡確認。まぁ、考えてみれば買ってからもうかれこれ7年くらいは使ってるし、製品的にそろそろ寿命がきてもおかしくはないのか…。でもスキャナが動かなくなると、このページの左側にある、本の表紙とかゲームのパッケとかの絵が取り込めなくなって困る。ぬがあ。くそうVistaめ。
 というわけで、仕方がないのでスキャナ買いなおしました。安くて全然構わないので、CanonのCanoScan LiDE 70で。それなりに出費は痛かったけど、まぁ1万未満ですむからスキャナの相場から言ったら安いほうだろ。うむ、とりあえずこれで一安心。……というような話を学生時代の友人(某メーカでWindows用周辺機器のドライバ書いてる本職)にしたら、「たいがいのは、VistaでもXP用ドライバ無理矢理突っ込めば動くんだけどね」とゆわれてしまいました。くそうVistaめ!
 で、元のスキャナどうしようかなぁ…。XPまでなら何ら問題なく動くのよね。さすがに動作するものを捨てるのは抵抗がある…むむむう。

 そんな中、筋肉と銃弾と血と肉と筋肉で構成されたアーマードマッチョゲー(でも比較的すぐに肉体四散)『ギアーズ・オブ・ウォー』クリア。徹頭徹尾超美麗なグラフィックと超B級映画ノリで最高でございました。でも最後のラーム将軍で30回くらい死にました。トロイカ引っぺがして撃ってくるってどういうことよ…。周囲を覆うクリルをトルクボウで吹き飛ばしては『ヴァ〜〜〜〜〜〜!!!!』と叫びつつ(叫んでない)頭にタクティカルリロード成功のCOGアサルトをぶち込みまくってなんとか。つうか、未だに何で勝てたのか分かりません…(涙)。でもこの美麗荒廃撃ちまくり世界はクセになるな!ハードコアにチャレンジしてみるか。でもでも、これのクリアで、やっとこワタシ内部で『デッドライジング』開始フラグが成立したのよね…。ゾンビと戯れてみたいしローカストとももっと戯れたいし…ぬががが!
 『世界樹の迷宮』は、現在B8Fで5日間耐久サバイバル中です。パーティもそれなりに育ってるし泉もあるから死ぬ心配は殆どないんだけど、おかげでダルい…ただひたすらにダルい…。体力の前に精神力が尽きそうだぜ!ああ、飛龍に吶喊してしまいたい…!

:今日のビスタさん
 Windows Vista Ultimateを、マイPCのDELL Dimension8400(ペン4の3.0GHz、メモリ1G)に突っ込んでからはや1週間。Vistaをせこせこ使い始めてはや1週間。ホント、「見た目にとことんこだわるんでなければ、XPから乗り換える必要ほとんどないよね」という思いを日々強くしております(涙)。だからといってわざわざ今の状態からXPにダウングレードするほどの理由もないのもまた事実。XP時代に使ってたツールはVistaでも全部動いてるし、数々のエロゲの中で唯一アンインストールされずに残ってるサバイバリスト(笑)『こころナビ』もとりあえずは普通に動作してるっぽい。でもワタシが好きそうな要素であるサイドバー&ガジェットは、結局XP時代に使っていたRainmeter環境のほうが使い出が良くて、天気ガジェットを残してリストラと相成ったのであった。だめやないかい。唯一、JPEGやPNGのアイコンが画像のサムネイル表示になったこと、画像フォルダでは、そのサムネイルをスライドバーで自由に拡大縮小できるのだけはありがたい。ありがたい…が…別になくても困らない(笑)。
 そしてWindowsフォトギャラリーとかいう画像整理ツールを開くと即効メモリ不足でOSがぶうたれる罠。スワッピングなんて発生したの見るの何年ぶりだ…。メモリ1GBだぞ…。さすがVista(涙)。ことあるごとに保存した画像が、学生時代から数えてかれこれ2GB以上もあるのがいけないのでしょうか。いや、それは普通に多すぎ…。

 我らが偉大なるマッチョハゲ、クレイトスさんのスナッフ&ゴア漫遊記第2弾、『God of War 2』の最初のボス動画

 凄すぎ。

 前作もボス戦は大概でしたが、今回は輪をかけてえらいことになってます。しかもこれ、PS3でもXBOX360でもなく、普通のPS2。ありえん。つうか、GoWチームはもう次世代機とかいらないんじゃ…。しかもしかもこれ、前作の発売元はカプコンだったけど、実際の開発元はれっきとしたSCEI(Sony Computer Entertainment Inc.)なのよね…。アメリカがちゃんと仕事をしてるってのに日本ときたらPS3なぞにうつつを抜かし追って(笑)!PS2はいよいよハード末期特有の限界性能到達ゲー発生とギャルゲー百花繚乱状態になりつつありますが、せめてクレイトスさんの新たな雄姿が再び拝めるまでは死亡してくれるなよと思うわたくしなのでありました。ちゃん。

 そして現在わたくしはもう一つのGoW、『Gears of War』にうつつを抜かしております。とりあえず有り得ないくらいに美麗なグラフィックに鼻血が止まりません。そしてその壮絶なグラフィック技術のリソースを、全部ヴァンバスカークみたいな汗臭い筋肉ダルマなオヤジ群と筋肉ダルマなローカスト軍兵士に突っ込んでるのに鼻血止まらなさが加速。お前ら絶対ノシャブケミング神信仰してるだろ。いや絶対してるだろ。そしてそんな筋肉ダルマも即死亡。「クリルだーッ」暗闇に踏み込んで即八つ裂き。「レッチだーッ」至近距離で爆発されて爆散。「トロイカだーッ」重機関砲に撃たれて四散。いい加減にしやがれ!COGアサルトのチェーンソーでドローン切り刻み。ギュイイイイイイインギニャアアアアアアアス!鼻血が止まりません。

 そして寝る前におやすみの『世界樹の迷宮』。ちまちまと進めてますが、毒受けたら1ターンで全HPの半分以上を持っていかれたり、フロアの敵を楽に蹂躙できるようになってきたときに調子に乗ってF.O.E.に挑んで即全滅、とかスパルタンぶりが半端なくて泣きそうです。最高です。カマキリいやー!いやーカマキリいやー!とりあえずソドマン・パラディン・地味(レンジャー)・メディック・アルケミストで進んでるマイパーティ。アルケミストの火力が切れたら死にます。スノードリフト討伐なんて行きたくねぇよ!死ぬよ!最高〜。マゾか。

:アスタラVistaベイベー!
 というわけで唐突ですが、まったくもって後先考えずに、Windows VistaをウチのPCにブチ込んでみました。しかもUltimateを。しかもアップグレード版で。マイクロソフトOSの初物Vistaを、既存のXP環境にそのまま上書きとかどんな罰ゲームですか。どんな恐ろしいトラブルが起きるかワクワクが止まらないわたくしは、ろくにバックアップも取らずにそのまま吶喊してしまったのであった。いや、最初は買う気なんて微塵もなかったんですよ?ウチのXP環境はレジストリレベルで手を入れまくり、テーマを変えるためにOSのDLLを置き換えたりまでした超カスタマイズ安定物だし。しかししかしだがしかし、テレビのニュースとかでVistaの画面が映ったりするとホラ、持ち前の特攻精神がムラムラと…ムッシュムラムラーッ!

 …で、ブチ込んでみたんですが、

 何も起きなかった。

 何も。トラブルが。なんにも。いや一つだけ、Sound Blaster Live! 24bitのドライバを認識してくれなかったので、メーカのサイトからVista対応版のドライバを落としてきて入れた。でもそれだけ。ブートが特定のところで止まってにっちもさっちも行かないとか、日頃愛用してたアプリを立ち上げると必ずフリーズして泣きそうになるとか、そんなことは全然さっぱり。普通に起動するし、アプリも日頃使ってるものは(主にFireFox2、ThunderBird、DoGA、Paint Shop Pro8あたり)フツーに動く。つまらん(笑)。マゾかわし。
 で、肝心の使用感はというと……いや…これ……ぶっちゃけ…XPと何が違うんだ?Aeroインターフェースは確かに枠がスケスケだけどだからと言って別にそれほど印象的というわけでもないし、パフォーマンスが劇的に向上したわけでもないし…というか、起動と終了は確実に遅くなったし(苦笑)。インターフェースのカスタマイズで言うなら、XPでもこれに近いところまでは持っていけるしなぁ。ブチ込んだワタシが言うのも何なんですが、現状で無理に環境移行する理由は何一つ見つからんデス…。なんつうか、OS界のPS3みたいな立ち位置に落ち着きそうな気が…。

 それはそれとして『コードギアス 反逆のルルーシュ』は毎回ホント面白いですね。何その壮絶な話題転換。今期は『武装連金』とこれを欠かさず見てますが、各話ごとの盛り上がりと全体通してのストーリの惹きのバランスが絶妙で飽きさせませんです。ルル山さんのブリタニアぶっ壊し漫遊記・序章の展開からは微妙に外れてるマオ編も、ルルーシュとマオの駆け引きの裏でしっかり次の展開への伏線が張られまくりで目が離せないのであった。それにしてもスザクの身体能力は異常。前々からランスロットの運動能力は度が過ぎてると思ってたけど、中の人があんな万国びっくりショーでは…。反応速度0.05の無人機関銃を回避しまくって壁を駆け上がって蹴り一発でKOとかお前はどこのジェノサイドだ。「ごくわずかな揺れ幅の中であれを切断する…人間技じゃない」「分かった、僕がやろう」……スザクさん何言ってるんですか?でもマオのギアスでトラウマスイッチON。いろいろ面白すぎる…。

 え、『シャイニング・フォース イクサ』ですか?ラスボスも隠しダンジョンも訓練場もぜんぶ制覇した挙句、トウマの身体系パワーアートが全部MAXレベル、武器防具の鍛えが限界点に到達で、文字通り向かうところ敵無しですが何か?鍛えすぎた…(笑)。もはや普通の雑魚ではレベルが上がらないので、隠しダンジョンのボスと戦いまくってレベル上げてます。あれ、玉座の間から入りなおせば何度でも戦えるのね…。おかげで素のラスボスは斬撃2発で即終了。魔力供給×2を開放してやっとこいい勝負(除く体当たり)。いろんな意味で終わってしまった…(笑)。




暴走野郎バナー
以前のコンテンツはこちら:
うちの本棚いらっしゃい | つれづれなるわたくし | D.M. -DoGA Machines- | 名犬リンクぃんくぃん | 暴走野郎マイナス(もう消したいコレ)
Link FREE / Mail:majio@na.rim.or.jp